短歌を見る

眠れなかった夜が明けてく悩まない犬と歩いた朝焼けのなか
フユ
2025-12-21
歩かない歩きます歩く歩くとき語呂のよすぎる五段活用
ぺぺいん
2025-12-21
「熟年の趣味」で検索した父が迷った末に選んだ「散歩」
木挽町紀行
2025-12-21
夕焼けと歩幅を合わせ歩みゆく誰もしらない小さな町へ
はるか
2025-12-21
父はもう一人の夫に戻ってて一緒に本屋を歩けなかった
あをい
2025-12-21
🔑 ログイン / 登録