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冬が来る海の向こうに流氷が群れなしてくる少しわくわく
黄色い人
2026-02-11
流氷見て男に頼らず生きること選べば心軽くなりけり
まゆきち
2026-02-11
三時間話した後の携帯が熱くなってる 壊れてもいい
猫丸頬子
2026-02-11
流氷に乗ってしろくまどこまでもわたしの知らぬところまでゆく
十付
2026-02-11
図書室の返却棚の本にあるひとの余韻に惹かれる冬日
nit0
2026-02-11
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