短歌を見る

思い出すことも忘れていたんだねフィルマークスに星ふえていく
あるいは
2025-12-20
確率の話をすれば奇跡だとわかっているのに既読を待ってる
ホワイトアスパラ
2025-12-20
思い出が冷めないように蓋をした温かかったはずのタンブラー
大山歌胡
2025-12-20
いつぶりか名前で呼ばれ思い出すあなたの声が好きだったこと
キール
2025-12-20
両親の愛の結晶として我は音楽が好きで絵画が好きで
ayainu
2025-12-21
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