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対社会用へと語尾を切り替える育休明けの会話のテンポ
雪風みなと
2026-02-03
凹凸のすくないからだコスモスの花びらにもう叶えさせない
青井まこと
2026-02-03
正体を隠したカルトがにこやかに衆院選を駆け抜けてゆく
ayainu
2026-02-04
老いるとは理性の壁の奥にある秘めた正体見せることかも
山口絢子
2026-02-04
バブル期の新車のショーのごと回るレンジの皿の上のたこ焼き
月見だいふく
2026-02-04
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