短歌を見る

でも生きてなんて言えない共感の果てに湧き出るやさしさが在る
幽幻
2025-10-30
実在の人にみえないほど君は愛を知らずに透明だった
ただの2
2025-10-30
才能と富の偏在を嘆いては酔い漬れてる年上の部下
泰源
2025-10-30
寒い夜のコンビニのレジの横にある存在感のすごい肉まん
たいた
2025-10-30
船の絵が描かれし異国の古切手色褪せており父の本棚
梶原一人
2025-10-30
🔑 ログイン / 登録