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あめのおと さんの短歌/コメント関連
惜しい所:具体性のないところは弱かったと思います。 「言いたいこと」が何かのかもっとはっきりさせたほうが良かったような気がします。
ミルトン
コメントありがとうございます。 ぼやっとしているよなぁと自分でも思っていたので、もっと解像度をあげていきたいです。
あめのおと
良い所:日常の小さな出来事を拾い上げている歌が大好きで、この一場面を拾える感性をとてもうらやましく思います!
惜しい所:うまく言えないのですが、ひと息で最後までいくように感じたので、息継ぎする場所があればと思いました。読み方を間違えていたらすみません。
詠み人知らず
コメントありがとうございます。 私も作りながら、「会って」「書き出して」という流れが気になっていたのです…。
あめのおと
良い所:手袋を「過去からの手紙」と表現しているのがいいと思いました。自分で買った手袋か、誰かにもらった手袋かによって、手紙のイメージが変わっておもしろいです。
惜しい所:「一双の」と、あまり耳慣れない言葉があると、「一度だけした」のインパクトが薄れてしまうと思いました。「一」で表記も同じなので、「一双の」を別の表現にするともっといいのかなと思います。
あめのおと
良い所:上の句の雰囲気があたたかくてとてもステキだと思いました。絵手紙を受け取った様子か浮かびました!
惜しい所:「ひだまり」のあとに「春」がくると、急に解説みたいな印象になってしまいました。季節を限定しないで「ひだまり」にポイントをしぼってもいいのかなと思います。
あめのおと
良い所:「天使」に脈のある生き物感があまりなかったのですが、それも飛び越えて「不整脈」という表現がグサッときました。また、「パープル」と「純情」の組み合わせも、私にとっては連想できる関係にはなかったです。この異質に思えるものをつなげた世界観が魅力的だと思いました。
あめのおと
嬉しい〜!ありがとうございます! 元々は\"勝手に下品にされた紫\"というフレーズを思いついて、そこから発展させたものです。 イルミネーションの紫を見ながら、下品な色だと思いました。 あなたは何処の馬の骨とも知らないやつに靡いて、心から愛しているようだ。その愛を応援して、幸せを願うけれど、わたしだって人間になりたい時だってある。 ということを言いたかったです。
ゆりとし
良い所:五音だったからかもしれませんが、好みの別れそうな「ソイラテ」をチョイスしているところが、「幼馴染」の特別感と相まって優しい雰囲気になっていると思いました。
あめのおと
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