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工藤あざみ野 さんの短歌/コメント関連
回覧版ということは、きっと何度か尋ねてきているのだと思う。だから尋ねるたびに苔玉を観察していた。あるとき回覧板を届けにいって、チャイムを鳴らして、家の人もまっているとき、いつものように苔玉を見ると小さな芽が出ている。それを作者は発見した。そこに気づいた着眼点もいいなと思ったし、それを歌にして、読者にその光景をちゃんと写実として見えたというのがいいなと思った。
あつ
あつ様 評をいただきありがとうございます。とても嬉しいです。わたしの日常を切りとったものですが、「苔」というお題がなければ、自分こんな心の動きにも気づかなかったと思います。
工藤あざみ野
思い出は増えずともただ広がって...何度も読み返しました。美しい言葉だなぁと思いました。しみじみと心に残りました。
工藤あざみ野
工藤様 ありがとうございます。カメラロールに増えない写真はさみしいけど、大切な思い出を詠みました。
間 由美
心がとけていくのを感じます、泣けてきます
工藤あざみ野
工藤あざみ野さま あたたかいコメントをいただきありがとうございます!一足先に心に春がきた心地です
雪風みなと
キーホルダーを外しただけで他の鍵と変わらないものになってしまうあっけなさを、バイバイ と清々しく終わらせているところが強さだし良いなと思いました。きっと快晴の日のバイバイですね。
ポエマム
素敵です!
ただの2
ただの2様 ありがとうございます、とってもうれしいです
工藤あざみ野
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