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有坂紘二 さんの短歌/コメント関連
秀歌・首席 人質のように僕らがお互いに返さぬままの一冊がある
有坂紘二 ❤️ 10 🎵13 3/14 「返」 秀歌 独壇場 最多音符
自分もこんな風に詠みたかったなと思う内容をずばり表現されていて、勉強になりました。
山口絢子
本だけでつながる関係もあります
nit0
山口絢子さん、nit0さん、評をありがとうございました!
有坂紘二
ボーダー(の服)=境界線を表すものとして読みました。冬において感じる他人との境界線、増していく孤独感に共感でき、その事が上手く読み込まれた歌だと思いました。
有坂紘二
「絶望だったはずなのに」という過去の認識と、「行かなくなって」という現在の行動の対比が見事です。感情論ではなく、行動の変化で心の変化を描いています。
ハウルの動く黒子
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