類 さんの短歌/コメント関連
最後の結句は勢いが良く、気持ちの良い決断を下したと思えるような歌である。 詠み手にとって「あなた」とはどんな人物なのか俄然気になる。借りたつもりのない、とあるので、身近なボールペン同士が入れ替わってしまったのだろうか。
詠み手と「あなた」との関係性はわからないが、距離感はわかる。そこが面白い。
素敵です!
幽幻さんありがとうございます。
両思い嬉しいです。ひらがなのきらいは圧倒的でした。

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