あをい さんの短歌/コメント関連
部屋の汚さを知らてる関係にあって、それでも彼は、『私』に自身の生活する空間より綺麗なものを届けようとする。その姿勢が紳士だなぁと思います。
個人的には、手紙そのものが綺麗なのか、文字や文面が綺麗なのか気になっています。でも、どっちにしたって『彼』素敵なひとなのだなぁと思います。
恥ずかしながらleggieroを知らなくて、調べました。『軽快に』という意味なのですね。
調べた後に読むと『ピアノ体験教室を2日でやめたかつてのよう』な『Leggiero』は、演奏者の数だけ表現があるのだろうと想像します。同じ楽譜から、演奏者の体験に基づきその人独自の表現を引き出す『leggiero』はなんて奥深い指示だろうとうっとりしました。
とても素敵と思います。
浪人と越冬が静かに響きあいます
『孤独とは偏り』という言葉にはっとさせられました。
声に出して読んだ時、一文字足りないのが『知らずしらずに詰めてた息を吐きだす』肺の動きや呼吸する感覚を疑似体験できたような気がしたものですから、とても素敵でした。
Rの発音・喉仏の2つの描写で、少年が思春期に差し掛かってるとわかってはっとしました。
すごく
すごく、『少年』が具体的で、まるで20センチ先でRの発音を披露してくれているように錯覚します。素敵です。
(送信ボタンの誤送信で2通に分かれてしまいましたすみません!)
卒業アルバムの表紙の空かしらと思って見てました。上京したて特有の不安感が好きです。
こんなにマイナスな健全が未だかつてあったでしょうか。
nitoさま
はじめまして。素敵なお言葉をありがとうございます。大変うれしく思っております。
幼い頃住んでた地域の海は、確かになにもなくても
書きかけ送っちゃってごめんなさい!
自身の名前をわかりやすい別の言葉に置き換えて説明する描写が好きです。吉田さんお幸せにです。
あをいさん、コメントありがとうございます!結構、実体験なのでスラッと詠めました。ちょっと名前変えてますけど、吉田くん(仮名)には幸せになってもらいたいです笑

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