nit0 さんの短歌/コメント関連
浪人と越冬が静かに響きあいます
大胆な比喩に惹かれました
nit0さん
コメントありがとうございます!
題詠の直喩がかっちりとはまっています
結句、「二十三種の」は皮肉が効いていると思いました。
生活ってそういうものかもしれません
nit0さま
コメントありがとうございます。
春待つ糸が胸を打ちました
nit0様、コメントありがとうございました!
記憶の中にしかないものが増えていきます
nit0さま
コメントいただきありがとうございます。そのうち全ての本屋は記憶の中に移転してしまうかもしれません。。。
ほー、「聖の青春」をオススメするとはその本屋さんは将棋好きの方とみました。私もこの本、好きです!「三月のライオン」ファンなら村山聖さん、分かるかな?
愛するがゆえでせうか
嘘も人生を彩る輝きかもしれません
nit0さん
ありがとうございます
冬ざれとささくれとさよならが互いに響き合っています
入り口あたりに詩情が溢れています
子どもたちを応援する社会であってほしい
カの多さがぐいぐい来ます
小さなこだわりに救われることがあります
毛布には暖かさという機能性はもちろんだが、寝てくるまった時は、肌触りも良い方が嬉しい。にもかかわらず、この詠み手は暖かさを否定し、心地よい肌触りを求めることを自戒している。
肌触りを優先したくともできない心情とはなんなのだろう。
朝焼けでさえむなしく見えるほどの孤独でしょうか。
暗さから現れ出ずる力もあります。
nit0様
ありがとうございます!
こんなにマイナスな健全が未だかつてあったでしょうか。
nitoさま
はじめまして。素敵なお言葉をありがとうございます。大変うれしく思っております。
どうしても真ん中では生きられないんです
nit0さん
評をありがとうございます。

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