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東京の桜はきみを知らなくて僕が泣くのを不思議がってる
ただの2
2026-03-27
あどけなく春風だけを知って散る桜 あなたを忘れたかった
幽幻
2026-03-27
きらきらと川面が光る春になぜ胸はこれほど締めつけられて
木ノ宮むじな
2026-03-27
川岸に朽ちてゆく舟もうすこし嘘の上手な僕らであれば
はるの・あおい
2026-03-27
薬局が綺麗になってもう誰も続きを読めなくなる『美味しんぼ』
有坂紘二
2026-03-27
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