短歌を見る

このままじゃ安全靴を履かないと自転車さえも乗れなくなるね
PAで寝る
2026-04-02
サイダーの弾けた泡が沈むごと微睡む君の夢の底まで
もみじ彩
2026-04-02
おはようもおかえりだってひとりでは使わないこと今さら気付く
柚仁
2026-04-02
ここまで、と引いてきた線いつまでもこれからへ続く証となって
917
2026-04-02
淋しさと退屈の差がわからずに僕らは夜をぬりつぶしたね
三原かなた
2026-04-02
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