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私たち輝いているいつまでも織姫彦星夜空の世界
たろう
2026-04-04
桜色ふわり一枚ベランダにふるさとからのひとひらの春
詠み人知らず
2026-04-04
里帰り何年ぶりの妹の目尻のしわに月日を想う
詠み人知らず
2026-04-04
先生の脇道逸れた小話が公式よりも行く末を解く
琢美
2026-04-04
頑張れと我を鼓舞した先輩が来れなくなって背中が寒い
まさけ
2026-04-04
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